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考察 新品より、「新古品ピアノ」と「新古車」の優位的法則

考察 新品より、「新古品ピアノ」と「新古車」の優位的法則

昨日、中古車を見に行って思い出したことがありました。

中古を買う場合、
やはり前のオーナーの事は気になるものですね。

どんな、弾き方や乗り方をしてあったか?とか
特に車では貨物車の場合は、雑?かも知れないとか、思うと。
ピアノの場合は展示品が殆どと思いますが。

中古車選びでは、私はここを見るようにしています。
・外周をぐるりと回ってみて、再塗装の跡がないかをチェックする
・ボンネットやトランクを開けて、再塗装の痕があれば、事故車かな?と疑う
・実際に乗ってみて不具合を確かめる(わざと粗乗りしてみる)
・クーラーの効きぐらいをチェック(ガスは入っているか?)
・タイヤの溝は何れ位残っている?

とりあえず、今思い浮かぶ事はこれくらいでしょうか。

中古車を買うとき、
なるべく「新古車」と決めています。

走行距離が多いと、やはりそれなりに消耗度は激しいですよね。

さて、新車か?新古車か?
これを考えるとき、みなさまはどちらを優先?されますでしょうか。
私は、後者です。
理由は、
ピアノと同じで、馴染み方が違うからです。

ピアノは弦が、伸びきるまでに少し年月がかかりますね。
車もそうで、新車のゼロ㌔走行から数百㌔乗った時点が
金属類の粉も丁度丸くなってくれるからだそうですね。

だから、専門家に言わせると、500㌔から1000㌔位乗ってある
車の方が、一番コンディションはいいとの事。
よって新古車を買う人は「通」という見方も出来るようです。

それに販売店に言わせると、
年に数回、「新車は故障している時がある」との事。
だから、お客に渡す直前に必ず、動作チェックをするそうですね。

そしてこれは、大型家電にも言えるようですね(冷蔵庫とか洗濯機とか)
電気屋さんから聞いた話ですが。
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