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●世界規模での「電子署名」が凄い事になってます。(世界の各メーカーに細幅鍵盤ピアノを作ってもらう)

●世界規模での「電子署名」が凄い事になってます。(世界の各メーカーに細幅鍵盤ピアノを作ってもらう)

>みなさま、初めてご覧になるみなさま

ついに、待ちに待ったこの時が来ました。
(今まで伏せてましたが、、)

内容は、
「世界中のピアノメーカー」に「電子・アコースティック」共に、「細幅鍵盤ピアノ」を作ってもらう「嘆願」です。

英語版での世界規模での電子署名なので、
英語に慣れていない私は、最初ちょっと引いてしまいました。

そこで、翻訳をして頂いたので、ご紹介させて頂きます。
(今月12月初めから、現在200名以上の、署名が世界中から集まってます)。
やはり、世界中のみなさんも、今の鍵盤幅には疑問を持ってあったようですね、、。

趣味の人から、博士やお医者様?達も署名者の中にはおられるのが分かりますね。
(リンク先に説明があります)ので、参照下さい。

鍵盤サイズの革命がついに起きそうな予感!?

勿論、私も署名しました。
対象メーカーは、ヤマハ・カワイ・コルグが日本では対象メーカとなっていますね。(全部、過去に細幅鍵盤を作った実績のある所ですね)。

コルグは電子ピアノ専門なので、細幅鍵盤電子ピアノを私たちは期待したいです。勿論ヤマハやカワイも電子ピアノ作ってますね。
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~ Comment ~

NoTitle

ついにこの時が来た!という感じですね(^^♪

細幅鍵盤に関する情報のほとんどが英語ということもあって、署名されている方々はやはり英語圏の方が多くなっていますが、それでも少なからずその他の国からの署名も来ていますね。
イランの方がお1人いらっしゃるのには驚きましたね~(そんなとこまでこの情報が行っているなんて!)

それとかなり意外ですが、この件に1番関係がないと思っていた北欧からも署名が来ていますね。
自分たちが思っている以上に世界規模の問題だったようで、やはりグローバルな視点で見ないと分からないものですね。

私もこの件は今回の記事だけにせず、今後書く記事の中でも紹介していこうと思っています(^_-)-☆

くるマロ様

おはようございます。
コメントありがとうございます^^)

>ついにこの時が来た!という感じですね(^^♪

ほんとですね~、やっと来ましたね。
署名は有功かも知れませんよね、特にネット署名はあっという間に全世界に広がるのを見ますよね。

>細幅鍵盤に関する情報のほとんどが英語ということもあって、署名されている方々はやはり英語圏の方が多くなっていますが、それでも少なからずその他の国からの署名も来ていますね。
イランの方がお1人いらっしゃるのには驚きましたね~(そんなとこまでこの情報が行っているなんて!)

毎日署名の欄を拝見しています。^^。アメリカ、オーストラリアを筆頭にいろんな国の方々が参加して
ありますね。 皆さん英語圏以外の方はどうやって知ったんだろう?と思ってしまいますよね。繋がり
は少しづつ波及して行ってるんでしょうね。

>それとかなり意外ですが、この件に1番関係がないと思っていた北欧からも署名が来ていますね。
自分たちが思っている以上に世界規模の問題だったようで、やはりグローバルな視点で見ないと分からないものですね。

ほんと世界規模ですね。私も海外からの視点も大事だなと改めて思わされました。
これからも今回限りだけでなく、何かの記事のついでに、この署名の記事を添付していこうと思います。

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2015.12/14 18:00&20:17の鍵コメさま

お知らせありがとうございます。
毎日見てますよ~。

それは心強いですよね。♪
ブログだけで日本勢がここまで、、?
一体なにがあっているのか?と
思っていました(笑)。

さて後は、まだまだ数も少ないし、
日に日に署名者の数が
少なくなってきていますので、
実際にメーカーを動かす、そして作って
もらうには、
今よりもっと「桁違い」の署名数が
必要?だとも感じています。
(一年を期間として
見てあるようなので、まだ結論は?ですが。)

これは私に限らず、閲覧者のみな様誰もが
そう感じてある事だと推測します。

鍵盤(細幅)の種類も例えば3種類用意して
もらうとして、値段の設定とか、これは電子
ピアノの場合を例にとっていますが、

そして実際、署名者の中から何れ位の人数の
人たちが「買ってくれるのか?」・・・これを
メーカーは知りたがると思います。経営者の
人と話してもそう仰います。

ちょっと先の事を書いてしましましたが、
課題はまだ山積してますからね。。

とにかく、
第一段階としての、専門家の人たちへのアプローチが
出来て何よりですよね。

私たちも、自分が出来ることを、少しづつ
今まで通りやっていくだけですね。
ローマは一日にしてならず、、。

日本メーカーが3社もあって、日本人の署名者が少ない
のも・・・?ですからね(笑)。
かと言って、ブロガー様たちに、お願いします。と連呼して
無理強いは出来ませんからね、これが難しいところです。

定期で宣伝と紹介だけして、後は本人さまたちの意に任せる
だけだと思っています。

まぁ、お互い頑張りましょう。^^)。

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2015.12/15 08:39の鍵コメさま

コメントありがとうございます。
今日も署名者のサイト見ていてブラジルの事等
感じてました。
統計は視点を当てると興味深いですよね。
いろんな事が伺えてきますからね。

メーカーも個人相手でなく、今回は世界中からの
要望なので、簡単には上手く言い逃れは出来ない
かも知れませんね。。
(過去に屋根付きバイクでは、大手メーカーに各個人で
要望書をメールしたことがありましたが、上手くやり過ごされた
経緯があったのです。) 結局売れなかったというトラウマが
あるのか?、、。それと購買層と購入価格の問題もよく話題に
上がります。

細幅も過去に「値段」の問題も上がりました。「・・・特注だから
高いでしょうねえ~、、、」と。 確かに中古全盛(生の場合)の
時代だそうで、、リサイクルや長引く日本経済の低迷とかエコの
時代。ゆえに電子ピアノが過半数を占めるのが、実情だそうですね。

それらを考慮しても、今の河合のGM12の倍価格?は高すぎる
とも思います。(オーストラリア・オフィス経由でなく日本・オフィスで
購入できるようにしなければ)。

どこかのピアノ展示場で「細幅鍵盤ピアノ」を「試し弾き」
できる環境があれば、日本でももっと署名者も増えてくる?と
も思っています。
(今50歳以上?)くらいの人でないと、細幅を
展示場で弾いた経験のある人はあまり過去に聞いたことが
ありません。
それと、中田喜直さんのような著名な推奨人も、出てきて欲しいですよね。
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